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沿革

会社沿革(人材派遣部署のみ)

2002年
人材派遣部を設立することにより、外国向け人材派遣事業に取り組み、従業員8名。
2003年
1年間で日本へ研修生55人、台湾へ700人以上の労働者を派遣。
2004年
マレーシア市場を開発。日本での研修生による失踪問題の影響を受け、日本への派遣人
数は50人と、前年を下回った。各国へ1,150人の労働者を派遣。従業員25名に増えた。
2005年
日本での失踪問題が発生し続き、失踪防止策を厳しく取りはじめる。
2006年
カタール、サウジアラビアなど中東諸国へ送出し始める。日本市場に対する対策を実施するの
は効果的に発揮され、全体的失踪率の減少が見られます。日本へ50人を派遣。
2007年
各国へ1,265人の労働者・技術者を派遣し、ベトナム派遣会社(約150社)の中、派遣人
数が16位。5年間で各国へ5,000人以上を送り出してきました。
2008年
世界の不景気で派遣事業が悪く影響されました。各国への派遣人数は約500人。
2009年
台湾の経済が回復し、労働者の台湾のみへの派遣人数が500人。
2010年
日本の改正入管法を実施する。日本が重要な受入国だと確定し、より広く日本市場を
開拓しようと計画を立てる。
2011年
日本への留学生支援の事業に取り組む。日本語教育センターを設置。
2012年
ベトナム学生の日本への紹介人数が50人。
2013年
日本へ技能実習生受入れと関係のない技術者受け入れの制度の下にに技術者の派遣事業を開始。